前向きに生きるための風俗

悔しい勢いで風俗へ行ったんです

あの日は本当に悔しかったんですよ。街コンに行ったら、まるで空気のような扱い。自分なりに楽しみたいって思ったからこそ積極的に話しかけたりしたんですけど、悉く無視。これが街コンの現実なのかと。イケメンしか楽しめないっていう噂がありましたけど、それは噂ではないんだなってことを身をもって知ることが出来ました。しかも無視されている相手の飲食代は自分が支払っているという情けなさ。悔しさや情けなさ、自分は何をやっているんだろうっていう虚しさとか、とにかくいろんな気持ちになってしまったので、それらの気持ちを解消すべく風俗に行って抜いて気分転換してきました。結局女の子から与えられた屈辱や、女の子相手にじゃないと晴らせないと思うんですよね。だから風俗に行って、女の子に抜いてもらいました。こういった時でもいつでも利用出来て、そして男のニーズに沿ってくれるという点で、風俗は本当にありがたいよなって気持ちになりますね。

体重管理までしてくれているんです

常連のKちゃんの存在は自分にとって「お気に入りの風俗嬢」というだけではなく、本当にいろんな形でなぜなら、彼女は自分の健康管理までしてくれているんです。大体二週間に一度くらい会うんですよ。それが自分の風俗のペースなんですけど、そこでこちらの顔色を見たり、体のキレを見たりして「診断」してくれるんですよ(笑)体重が増えているとかまで分かっちゃうんですよね。だから彼女に言われるがままに頑張っていたら、いつしか体重も落ちていましたし、そのおかげでそれまで糖尿病予備軍と言われていたものの、すっかり改善していました(笑)こうして自分にいろいろなメリットがあるのもまた、彼女のおかげなのかなって思いますし、こうして自分のことを心配してくれる人がいるっていう事実が嬉しいですよね。彼女がいると、恋人なんて別に要らないんじゃないかなって思ってきてしまうくらいです(笑)それくらい、自分にとって大きな存在ってことですね。